![]() by hatake3souls カテゴリ
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4年くらいつきあったアンプを売りにだしました。
![]() Dr.Z Mazerati なかなか理想の音が出なくてアホみたいに金かけていじり倒しました。 勉強しました。 かわいくないやつでした。愛着ばかりが増えました。 が、そろそろ正直になって欲しい音を手に入れようと売りに出しました。 とりあえずスピーカーキャビネットだけ先に手に入れました。 ![]() 去年買ってまもなく飛ばしてしまったToneTubbyの可能性にまたかけたい。 7月に久々にライブ決まりました。 楽しみです。練習中です。
本当に長かったが、やっとストラト完成した。
![]() ・Fender Custom Shop MBS '61 Stratocaster Relic built by Jason Smith ・K&T Domino Pickups ・Callaham Parts (Neck Plate,Tremolo Unit,Tremolo Arm) ・Raw Vintage Parts(Pure Steel Saddle,Tremolo Spring) ・CTS 250k Pot A, Human Gear DOT Pot with Tone Mod Cap2(0.1mfd 600v) ・CRL5Way Switch ・Switchcraft MIL spec Mono Jack ・Aged 50s Western Electric wire 22AWG ・Nassau 60s AT7076 solder ・Arkay 011-050 strings
最近は時間を割いてでも楽器の調整は怠らない様にしている。
弦がビビってペケペケサウンドのまま練習したって意味ないんだなと感じたから。 2年前の今頃、1年前の今頃より楽器調整が苦じゃない。 ストラトは弦を緩めてネックを外さないといけなくて、調整終わったらまたチューニングして、と面倒だが、まー慣れて来たようだ。 しっかり調整したギターは弦の振動がボディを伝ってビンビン体に来る。 活かすも殺すも調整次第。All or Nothingくらいの感覚。 そういえばPetersonのクリップチューナーで騒いでいたのは1年半くらい前だったか。 あれは駄目です。何が駄目っていうとチューナー精度は最高なんだけど肝心の耐久性が低いんです。 クリップのバネが結構強いのに対し、それをとりまくプラスチックが貧弱で折れてしまいます。 クリップチューナーなんてチューナー部分よりクリップの方が命なのに。 俺だけかと思ったら後輩ベーシストのも折れていたようだ。 長く使いたい方はKORGのクリップ式を選んだ方が無難そうです。 大木彩乃さんの名曲ですが、最近やっとこさコード拾ってフルートソロをコピーしてみた。 色んなInstrumental Interludeありますが、出会った音楽の中で3本の指に入るくらい大好きなソロです。これかVan Halenかくらいの勢いだ。 がんばろう。
4月かよ。
3月にはいってまず仙台にゴスペルを見に行った。ついでに歌いもした。 あのKirk Franklinのライブがタダで見れてしかも一緒に歌えるってんで大学のゴスペル仲間たちと合流しライブを体感したのだった。 これがまた最高だった。7年ゴスペルやってきて毎年歌ってる人のライブを生で見れたってのは感慨深いものがありました。 仙台のROCKINNに行って、自分のLes Paulとお店においてあるLes Paulを弾き比べた。駄目だった。 2週間くらいして、以前ライブで非常にお世話になった池田さんに誘われ、十文字はCITY MUSICへ向け会社終わりに高速飛ばした。 池田さんのメロウグルーヴなバンド練習に歌で混ざってみないか?というお誘いだったのでもちろん有り難くオッケー。2日間くらいの練習とも言えない練習期間を経て、バンド練習に混ぜてもらいました。 2年ぶりくらいの再会だったのでこれまた嬉しかったな。 バンドのみなさんは独学とは思えないほど楽器熟練者で聴いているだけで良い刺激になった。 県南はハッキリ言って熱いです。あんな風になれればとまたギターを真面目に練習している。 そういえば、本荘にあるGypsy Wagonという楽器屋さんによく足を運んだ。 ちょうど通いはじめたころに中古で面白い機材が入荷していたので試奏しにいったり店長さんとお話させてもらったりと楽しかった。本荘を散歩するのもなんか好きだ。 テック佐々木に久々に会いに行った。システム再構築しておりまたまた良い音だった。 彼が何年もかけて辿り着いた音にたった2年やそこらで追いつくのは無理だと感じた。 ただただ感化され、まずストラトとレスポールの弦を見直そうといくつか弦を買いそろえた。 つけて駄目なら即バイバイ。こんな贅沢な弦の使い方はなかなか出来ません。 とりあえず辿り着いたのは、ストラトはやっぱArkayの011。で、Les PaulはGIBOSNのその名もズバリ「Les Paul」という弦だったんだが、この弦で絶対間違いない。 良かった答えが見つかって。 この前、大学時代に出会って以来ずっと好きな大木彩乃さんというシンガーソングライターさんのライブを見に角館へ行った。曲もよければ歌声も素晴らしくてツボに入っている。バンド形式のライブを見るのは初めてだったので今回は大きな糧となりました。 俺のことも有り難い事に覚えていてくれたようで感無量。 そういえばライブ前にスーパーマーケット「よねや」でカツ丼食ったんだが、味はいいしカツはデカイしなのに298円って破格プライスには感動した。 仕事あるのに毎晩深夜までギターの内部配線をいじっていた。 ストラトのハンダをほぼ全てNassauに換えたら大正解だった。ただ50sのウェスタンエレクトリック線はミドルが強すぎるようなので違うのに取り替えるつもりだ。アホみたいに終わりが見えない作業だけども良い結果を目指して頑張るのみ。 ついでに今まで出会った中で最高のワウに出会った。なんでも青森在住の職人さんがモディファイしているで有名な「S・cort」というブランドのワウだ。これは本当に笑ってしまったくらい最高だ。今まで使った改造RMCワウは残念ながらおさらば。 4月が始まった。 新入社員が入る。俺はどうなっていくのか。 周りのみんなが新しい生活を始めていることを羨ましいと思った。 ということで俺もボチボチ始めることにした。
つまらんギター話。
愛用の鼈甲ピック 1枚千円もしますが、使ってればそりゃ削れていきます。 もったいないのでヤスリで形を整え直してまた使います。 んで、ヤスリで削ってやるとザラザラになるんで、この状態で 弦をヒットしてやるとザクっとして複雑な倍音が増すんです。 このピック、一度行方不明になったときは焦りました。 ピック一枚をこんなに大事に使った事はあったか...。 うん、割と100円ピックでも大事に使う方だったな。 ![]() 言うの何度目かわからんが、やっとこさ足場が固まった。 テーマは「ペダル直列繋ぎでどんだけアンプ直の音に近づけるか」でした。 アンプ直の倍音感には叶わんが、かなり良い。 そりゃ少し音量は落ちる、巻弦の倍音が薄れる。ただし高次元。 7個もペダル直列繋ぎしてこんなにアンプに近い音がするんだからよくやったもんだと思う。 流行のループスイッチャーなど卑怯極まり無い。 毎日働いて稼いだ給料をアホみたいにつぎ込んだ結果。 演奏活動もしないで家でコツコツとこんなことばっかりしていた。 やっとスタート地点。 ライブは近々したい。 歌わないとどんどん歌下手なる。 ギターも弾きたい。せっかく出来た音を披露さねば。 でも人前で出す音はアンプ直でいいような...。
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